「建築ジャーナル」という雑誌の12月号に、
征矢がいきはぐとして記事を書かせていただきました!
「ステキな幼稚園・保育園には何がある?」というテーマで、
トップの特集に4Pにわたって掲載していただきました!
建築についてというより、建築のコンセプトの参考になるものをというご依頼だったので、
子どもの『生きる力』をはぐくむ環境づくりに必要なものは何か、という趣旨で、
シュタイナー教育・モンテッソーリ教育・森のようちえんなどを例に紹介しながら書かせていただきました。
たくさんの方に『生きる力』をはぐくむ教育を知ってもらうことで、
子どもに必要な環境づくりの本質を考えるきっかけになればと思います。

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征矢 里沙

征矢 里沙

1983年、愛知県生まれ。高校2年生のとき、恩師との出会いがきっかけで、「日本の教育を変えたい」という志を抱く。慶應義塾大学総合政策学部に入学し、シュタイナー・サドベリー等のオルタナティブ教育を研究。2006年に大学卒業後、株式会社リクルートに就職。2012年、会社を卒業して「NPO法人いきはぐ」を起業、代表を務める。2013年5月に出産、1児の母。